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<item rdf:about="http://drkuma.dreamlog.jp/archives/1505344.html">
<title>オフ会</title>
<link>http://drkuma.dreamlog.jp/archives/1505344.html</link>
<description>先日、頭頸部腫瘍のMLのオフ会に行ってきました。
9人ほど集まったのですが、私のほかはみんな女性。
どうして、こういう活動には女性のほうが積極的なんでしょうね。
男は自分の身の上のことで他者に頼ったりするのを嫌うのでしょうか。

ともあれ、初めてお目にかかる方ば...</description>
<dc:creator></dc:creator>
<dc:date>2006-09-20T23:08:52+09:00</dc:date>
<dc:subject>Cancer</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[先日、頭頸部腫瘍のMLのオフ会に行ってきました。<br>
9人ほど集まったのですが、私のほかはみんな女性。<br>
どうして、こういう活動には女性のほうが積極的なんでしょうね。<br>
男は自分の身の上のことで他者に頼ったりするのを嫌うのでしょうか。<br>
<br>
ともあれ、初めてお目にかかる方ばかりだったのですが、そんなことを感じさせない、盛会でした。<br>
<br>
そこで一人の方に、「まだ銀行のお金は返ってこないのですか？」と聞かれたのですが・・・<br>
<br>
<span style="font-size: 125%;"><span style="color:#ff0000;">なんと、9月19日付けで1450ドルが返金されました。<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/drecom/112.gif" alt="祝" border="0">　<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/drecom/00.gif" alt="笑顔" border="0">　<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/drecom/85.gif" alt="拍手" border="0"></span></span><br>
<br>
銀行にメールすること2回、手紙も2回出して、次は国際電話するしかないかな・・・と思っていたのですが、これで一安心。<br>
<br>
もう、この口座も使うことないし、解約しますかね・・・<br>
<br>

<!-- BASENAME=http://drkuma.blog.drecom.jp/archive/56 -->
<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=3757972&name=drecom_drkuma&pid=1505344" width="1" height="1" />
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<item rdf:about="http://drkuma.dreamlog.jp/archives/1505231.html">
<title>Bank of America</title>
<link>http://drkuma.dreamlog.jp/archives/1505231.html</link>
<description>アメリカに住んだことのある人なら、アメリカ人のルーズさに辟易したことがあることでしょう。ことに、サービス業におけるサービスの悪さはひどいものです。本当に、日本のサービス産業の質の高さは誇るべきものと思います。

アメリカの銀行の話です。2年間アメリカで暮らす...</description>
<dc:creator></dc:creator>
<dc:date>2006-07-30T22:15:18+09:00</dc:date>
<dc:subject>Boston</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[アメリカに住んだことのある人なら、アメリカ人のルーズさに辟易したことがあることでしょう。ことに、サービス業におけるサービスの悪さはひどいものです。本当に、日本のサービス産業の質の高さは誇るべきものと思います。<br>
<br>
アメリカの銀行の話です。2年間アメリカで暮らすのにはもちろん銀行口座を持つことは必要不可欠であり、私もBank of Americaに口座を持っています。アメリカでは銀行口座をもって小切手をきることが日常的に行われており、家賃の支払いなどは小切手を郵送するのが普通です。その辺のスーパーマーケットでも小切手で支払いをすることが可能です。逆に小切手を受け取ったときには銀行に持っていて自分の口座に入金します(ATMで可能)。<br>
<br>
さて、帰国にあたり、公共料金などの支払いのために銀行口座は閉めないで帰国しました。お金の出入りはインターネットで確認できるのですが、最近になって覚えのない支払い1450ドル(16万円くらい)が行われていることに気がつきました。&quot;Return Item Chargeback&quot;という、要は小切手の焦げ付きがその理由だそうです。つまり、私が1450ドルの小切手を受け取って入金したが、銀行がその小切手を換金できなかったので、一旦私の口座に入金した1450ドルを回収したということでした。<br>
<br>
しかーし、そんな小切手を入金した覚えもないし、実際1450ドルの入金もないのです。数日して銀行から問題の小切手のコピーが送られてきましたが、全く別人あてのもの。<br>
<br>
つまり、銀行は1450ドルを正しい口座に入金し、小切手が回収できなかったので別の(＝私の)口座から1450ドルを引いてしまった、ということなのです。<br>
<br>
金銭を扱う銀行からしてこのいい加減さ！アメリカにいるときなら早速銀行に乗り込むところですがもう帰国してしまっています。銀行にメールを打ったところ担当部署を教えてくれたので手紙を書きました。もう3週間以上前のことです。<br>
<br>
でも今のところなしのつぶて。1450ドルが返金された形跡もありません。なんていい加減な銀行だ。今日は再度メールを打ってみましたがどうなることか・・・
<!-- BASENAME=http://drkuma.blog.drecom.jp/archive/55 -->
<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=3757972&name=drecom_drkuma&pid=1505231" width="1" height="1" />
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<item rdf:about="http://drkuma.dreamlog.jp/archives/1505151.html">
<title>ストップオーバー</title>
<link>http://drkuma.dreamlog.jp/archives/1505151.html</link>
<description>もう随分前のことになってしまいますが・・・

ボストンを3月9日に出発して日本に帰りました。
まっすぐ帰るのもつまらないし,折角の機会だから・・ということで途中ハワイにストップオーバーしてきました！

3月の寒いボストンを出て常夏のハワイ、最高でした！
ヒメ(生後3...</description>
<dc:creator></dc:creator>
<dc:date>2006-04-19T21:04:46+09:00</dc:date>
<dc:subject>Boston</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[もう随分前のことになってしまいますが・・・<br>
<br>
ボストンを3月9日に出発して日本に帰りました。<br>
まっすぐ帰るのもつまらないし,折角の機会だから・・ということで途中ハワイにストップオーバーしてきました！<br>
<br>
<img src="http://livedoor.blogimg.jp/drecom_drkuma/imgs/d/0/d0fa9cac.jpg" class="photo" alt="Hawaii2small.jpg" border="0" align="left">3月の寒いボストンを出て常夏のハワイ、最高でした！<br>
ヒメ(生後3ヶ月)もいたので遠出はせず、のんびりと過ごしただけでしたが、ボストンを離れる時期の疲れを癒すことができました。<br>
<br>
ヒメも小さいので、次に海外旅行できるのがいつになるかわからないしねー。<br>
<br>
そして14日に成田着。東京は寒かった・・・
<!-- BASENAME=http://drkuma.blog.drecom.jp/archive/54 -->
<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=3757972&name=drecom_drkuma&pid=1505151" width="1" height="1" />
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<item rdf:about="http://drkuma.dreamlog.jp/archives/1505123.html">
<title>ようやく再開</title>
<link>http://drkuma.dreamlog.jp/archives/1505123.html</link>
<description>皆様、長らくお待たせいたしました・・・って待ってないかな？

３月半ばに帰国したものの、自宅にインターネットが入ったのがようやく２８日でした。
光ケーブルは早いけれど、工事の２週間待ちは長かった！！

帰国前の２週間ほどはあまりに忙しくて、ブログの更新もままな...</description>
<dc:creator></dc:creator>
<dc:date>2006-03-31T21:37:46+09:00</dc:date>
<dc:subject>Others</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[皆様、長らくお待たせいたしました・・・って待ってないかな？<br>
<br>
３月半ばに帰国したものの、自宅にインターネットが入ったのがようやく２８日でした。<br>
光ケーブルは早いけれど、工事の２週間待ちは長かった！！<br>
<br>
帰国前の２週間ほどはあまりに忙しくて、ブログの更新もままなりませんでした。<br>
研究のまとめもしなければいけないし、自宅の家財道具の処理、もろもろの手続き・・・国内の引越しならみんな持って移動すればいいのですが、そうもいきません。<br>
本当に辛い２週間でした。<br>
<br>
3月の更新ゼロはなんとか回避できたようです。4月はもう少し頻繁に更新できるように間張ります<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/drecom/82.gif" alt="すいません" border="0">
<!-- BASENAME=http://drkuma.blog.drecom.jp/archive/53 -->
<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=3757972&name=drecom_drkuma&pid=1505123" width="1" height="1" />
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<item rdf:about="http://drkuma.dreamlog.jp/archives/1505035.html">
<title>ノロウイルス？</title>
<link>http://drkuma.dreamlog.jp/archives/1505035.html</link>
<description>久しぶりの更新になってしまいましたが・・・

　先週は、ウイルス性腸炎に家族が次々とかかってしまいました。

　初めはちび。夕方までは元気だったのに、夜中に突然の嘔吐。吐いては大泣きして、落ち着いたかと思うとまた吐く。しかもトイレに間に合わずにベッドで吐く。...</description>
<dc:creator></dc:creator>
<dc:date>2006-02-16T13:53:45+09:00</dc:date>
<dc:subject>Boston</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[久しぶりの更新になってしまいましたが・・・<br>
<br>
　先週は、ウイルス性腸炎に家族が次々とかかってしまいました。<br>
<br>
　初めはちび。夕方までは元気だったのに、夜中に突然の嘔吐。吐いては大泣きして、落ち着いたかと思うとまた吐く。しかもトイレに間に合わずにベッドで吐く。おかげさまで夜中に2回も洗濯機・乾燥機を回すはめになりました。もともとヒメの授乳で寝不足のところ、ダブルパンチでほとんど眠れぬ夜になってしまいました。<br>
<br>
　幸い、ちびはそれ以上ひどくならず、翌朝には大分元気になり、その翌日にはおおむね回復。ほっとしていたのもつかの間、、、<br>
<br>
　今度はママが同様の嘔吐と腹痛を訴え、一晩中苦しむことに。わたしは大丈夫かなーと思っていたら甘かった。少し遅れて腹痛が・・・。わたしの症状は最も軽く、嘔吐するまではいきませんでしたが、かなりの腹痛に苦しみました。<br>
<br>
　頼る家族もいない異国の地で、夫婦そろって腹痛に苦しんでいるのは本当に心細いものでした。2日間仕事を休んでなんとか回復しましたが、腹痛に耐えつつ2人で交代してヒメの面倒をみるのはかなり辛いものがありました。日本だったら頼める家族もいるし、随分違ったでしょうね。<br>
<br>
　症状から推測するに、ノロウイルスのようなウイルス性腸炎であったものと思われます。ノロウイルスならば2週間くらいはウイルスが排泄されるらしいので、ヒメに移しては一大事と、まだ厳重な手洗い規制が続いています・・・
<!-- BASENAME=http://drkuma.blog.drecom.jp/archive/52 -->
<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=3757972&name=drecom_drkuma&pid=1505035" width="1" height="1" />
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<item rdf:about="http://drkuma.dreamlog.jp/archives/1505009.html">
<title>捏造問題</title>
<link>http://drkuma.dreamlog.jp/archives/1505009.html</link>
<description>　ES細胞研究で有名なソウル大の教授、RNA研究で有名な東大教授と、高名な研究者の捏造問題が新聞を賑わせましたが、ヨーロッパでも同様の事件が。

　問題となったのは、ノルウェーの研究者が昨年10月にLancet誌に出した論文、
&quot;Non-steroidal anti-inflammatory drugs and ...</description>
<dc:creator></dc:creator>
<dc:date>2006-01-28T04:34:03+09:00</dc:date>
<dc:subject>Cancer</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[　ES細胞研究で有名なソウル大の教授、RNA研究で有名な東大教授と、高名な研究者の捏造問題が新聞を賑わせましたが、ヨーロッパでも同様の事件が。<br>
<br>
　問題となったのは、ノルウェーの研究者が昨年10月にLancet誌に出した論文、<br>
&quot;<a href="http://www.ncbi.nlm.nih.gov/entrez/query.fcgi?cmd=Retrieve&db=pubmed&dopt=Abstract&list_uids=16226613&query_hl=1&itool=pubmed_docsum" target="_blank">Non-steroidal anti-inflammatory drugs and the risk of oral cancer: a nested case-control study.</a>&quot;です。<br>
<br>
　喫煙が口腔扁平上皮癌のリスクファクターであることはよく知られていますが、非ステロイド性鎮痛薬(NSAID)の常用によってリスクが抑えられる、というのが論文の主旨。ただし、心血管系疾患の増加のため死亡率に差はないとのこと。<br>
<br>
　驚くべきは、この結果を出すのに使用された908人分のデータが、氏名・病名から使用薬剤に至るまで全て架空のものであった、ということです。<br>
<br>
　まさに、この論文は無から生み出されたと言える。さらに、同じ著者が以前New England Journal of Medicineに出した2つの論文も捏造の疑惑があるという。<br>
<br>
　LancetにしてもNew England Journal of Medicineにしても、臨床系の総合雑誌として世界でトップの雑誌であり、捏造の与える影響ははかり知れない。しかも、データベース自体を作り上げてしまうなんて、想像を絶する。<br>
<br>
　研究をしていると、きれいなデータを出すために奮闘の毎日です。研究を少しでもした人には、データ捏造の誘惑があることは理解できるでしょう。でも、今回のような壮大な捏造をする人がいるなんて考えつきもしなかったです。<br>
<br>
　一旦捏造がわかってしまえば、その研究者は社会的に抹殺されたも同然なのに、どうしてそれがわからないのだろうか。<br>
<br>
　
<!-- BASENAME=http://drkuma.blog.drecom.jp/archive/51 -->
<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=3757972&name=drecom_drkuma&pid=1505009" width="1" height="1" />
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</item>
<item rdf:about="http://drkuma.dreamlog.jp/archives/1504874.html">
<title>Candlepin bowling</title>
<link>http://drkuma.dreamlog.jp/archives/1504874.html</link>
<description>すっかり更新が途絶えてしまいました。申し訳ございません

　ヒメ(ちび2号改め)の世話と、帰国準備、研究のまとめに追われてなかなかブログの更新まで手が回りませんでした。

　ヒメが産まれてはや3週間、ようやく赤ん坊のいる生活が回り始めました。2週間目に小児科検診が...</description>
<dc:creator></dc:creator>
<dc:date>2006-01-21T04:59:57+09:00</dc:date>
<dc:subject>Entertainment</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[すっかり更新が途絶えてしまいました。申し訳ございません<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/drecom/82.gif" alt="すいません" border="0"><br>
<br>
　ヒメ(ちび2号改め)の世話と、帰国準備、研究のまとめに追われてなかなかブログの更新まで手が回りませんでした。<br>
<br>
　ヒメが産まれてはや3週間、ようやく赤ん坊のいる生活が回り始めました。2週間目に小児科検診があったのですが「特に問題なし」、アメリカ標準でも平均よりやや大きめでした。<br>
<br>
　ところでちびの友達に誘われてボーリングに行きました。ボストンを含むニューイングランド地方では一風変わったボーリングがあります。<br>
<br>
　それは「キャンドルピンボーリング Candlepin bowling」。<br>
<div style="text-align: center;"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/drecom_drkuma/imgs/9/b/9b1683e7.jpg" class="photo" alt="candlepin.jpg" border="0"></div><br>
<br>
　ボーリングのピンはふくらみのないまっすぐのもので、投げる球は直径4.5インチ(11.4cm)、重さ2ポンド7オンス(1.1kg)という小さいもの。しかも、指を入れる穴がないので、大き目の砲丸みたいな感じ。<br>
<br>
　ボーリングのレーンは通常のボーリング(テンピンボーリング Ten pin bowlingと呼ぶ)と同じですが、ガーターに落ちないように柵がついています(柵なしでもプレーできる)。<br>
<br>
　10フレームで1ゲームですが、1フレームに3回まで投球できます。1投目で10本倒せばストライク、2投目で10本倒せばスペアですが、3投目で10本倒してもスペアにはなりません(そのフレームの得点が10になるだけ)。<br>
<br>
　さらに、1投球ごとに倒れたピンがクリアされません。倒れたピンはそのままに2，3投目を行います。<br>
<br>
　やってみると、大人にとってはとてもフラストレーションのたまるボーリングです。<br>
　まず、玉が軽すぎてコントロールがつきにくい。<br>
　ピンが細いのでピンアクションが悪く、たくさん倒すのが難しい。<br>
　ガーターがないので、子供でも大人と同じレベルのスコアが簡単に出る。<br>
　<br>
　2ゲームやりましたが、ストライクなし、スペアは1回だけ。スコアも70-80くらい。ちびにも負けてしまいました。連れて行ってくれたお父さんは何回もやっているそうですが、「100を越えたことは数えるほどしかない」そうです。<br>
<br>
　ちなみに、世界記録は245点で、連続した10ゲームの合計点での記録は1525点だそうです。やっぱりかなり難しいシロモノですね。<br>
<br>
　このボーリングはアメリカでもニューイングランド地方だけのものだそうです。日本に帰る前にちびにリベンジしておかないと、負けっぱなしになってしまうなあ・・・　
<!-- BASENAME=http://drkuma.blog.drecom.jp/archive/50 -->
<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=3757972&name=drecom_drkuma&pid=1504874" width="1" height="1" />
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</item>
<item rdf:about="http://drkuma.dreamlog.jp/archives/1504670.html">
<title>使い捨て</title>
<link>http://drkuma.dreamlog.jp/archives/1504670.html</link>
<description>あけましておめでとうございます。
こちらはちょうど年が明けたところ。PCに向かいつつ年を越してしまいました・・・

　さて、分娩終了後１-２時間で通常の病室に移ります。
この病院では個室のみなので、とても落ち着けます。

　前にも書きましたが、病院には出産後４８時...</description>
<dc:creator></dc:creator>
<dc:date>2006-01-01T14:04:16+09:00</dc:date>
<dc:subject>Parenting</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[あけましておめでとうございます。<br>
こちらはちょうど年が明けたところ。PCに向かいつつ年を越してしまいました・・・<br>
<br>
<img src="http://livedoor.blogimg.jp/drecom_drkuma/imgs/a/e/ae0c3721.jpg" class="photo" alt="CWN.jpg" border="0" align="left">　さて、分娩終了後１-２時間で通常の病室に移ります。<br>
この病院では個室のみなので、とても落ち着けます。<br>
<br>
　前にも書きましたが、病院には出産後４８時間(帝王切開の場合には９６時間)しかいられません。出産が２９日の午後８時過ぎだったので、実際には３泊して元日の朝に退院となります(この記事を書いている時点ではまだ入院中です)。<br>
<br>
病棟での生活は日本の産科病棟と大きな違いがあるわけではありません。但し、LDR室とはフロアが違うので分娩前の妊婦さんもいないし、もちろん婦人科の患者さんがいるわけでもありません。<br>
<br>
　お母さんお父さん向けの様々なクラスがあるのも同じです。在院日数が短いので、ビデオがいつでも見られるようになっている点が違いました(ホテル並にオンデマンドで見られる)。<br>
<br>
<img src="http://livedoor.blogimg.jp/drecom_drkuma/imgs/7/b/7bdee8c4.jpg" class="photo" alt="formula.jpg" border="0" align="left">　母乳保育が推奨されているのは日本と同じですが、足りない分は粉ミルク(formulaと呼びます)で補います。<br>
　ここでびっくりしたのは、既に水で溶かれたミルクがあること。しかも、２オンス(約６０ml)に小分けされて滅菌され、乳首も滅菌されたものが使い捨て。<br>
　写真右のように、乳首をパッケージから出してビンにつければそのまま赤ちゃんにあげられます。しかも全てが使い捨て。なお、こちらではミルクは室温でよいとされています。<br>
　もちろん、日本と同様缶に入った粉を毎回溶いて使うのが主流なのですが、ready-to-feedの液体も店で売られています(ただし、２オンスのものは病院専用のようで、町で売られているのは４オンスから)。お出かけには最高ですね。高くつきそうだけど。<br>
<br>
　そんなびっくりもいろいろありましたが、いよいよ午前中に家内と赤ん坊は家に帰ってきます。静かな夜も今日が最後・・・<br>
<br>
　読んでいただいた皆様、今年もよろしくお願い致します。
<!-- BASENAME=http://drkuma.blog.drecom.jp/archive/49 -->
<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=3757972&name=drecom_drkuma&pid=1504670" width="1" height="1" />
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</item>
<item rdf:about="http://drkuma.dreamlog.jp/archives/1504482.html">
<title>Gorgeous baby</title>
<link>http://drkuma.dreamlog.jp/archives/1504482.html</link>
<description>＊この記録はあくまで私たちの一体験です。お産の経過は人それぞれです＊

　午後になって、陣痛の間隔は3-4分おきになったものの、痛みはさほどでなく、まだまだ余裕の表情の家内。

　看護婦さんは15分おきに来てくれ、モニターから吐き出されるグラフを見て記録をとってい...</description>
<dc:creator></dc:creator>
<dc:date>2005-12-31T12:02:27+09:00</dc:date>
<dc:subject>Parenting</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[＊この記録はあくまで私たちの一体験です。お産の経過は人それぞれです＊<br>
<br>
　午後になって、陣痛の間隔は3-4分おきになったものの、痛みはさほどでなく、まだまだ余裕の表情の家内。<br>
<br>
　看護婦さんは15分おきに来てくれ、モニターから吐き出されるグラフを見て記録をとっていくのですが、その表現がとってもおおげさ。<br>
　&quot;Your baby is so beautiful!&quot; とか、&quot;Your baby looks gorgeous!!&quot;とか言うのです。<br>
実際に生まれた赤ん坊を見て言うのならいざしらず、監視装置のグラフを見て「ゴージャス」なんて言われてもねえ・・・<br>
<br>
　無痛分娩のためには、硬膜外麻酔が必要です。麻酔が始まるとベッドから降りられなくなるので、「麻酔したくなったら言ってね」と言われるのですが、いくら患者の意思を尊重するとは言っても、麻酔のタイミングはよくわかりません。結局、少しずつ痛みの出てきた3時ころに麻酔をお願いすることになりました。<br>
<br>
　家内はかなり背の低いほうで、麻酔の針がうまく入らず、麻酔科の先生が2人がかりで50分くらいかかりました。何度も針を刺され、かなり辛そうでした。「こんなんなら麻酔しないことにしておいたほうがよかったかなあ・・・」なんて少し思ったりして。<br>
<br>
　ちなみに、この日はやっぱりお産が多かったらしく、同じ時間に3人の麻酔依頼がはいったそうですが、お産のために5人の麻酔科医が配置されていたそうです。日本では考えられないこのマンパワー。やっぱり日本では無痛分娩の普及は大変そうです。<br>
<br>
　ようやく4時前から麻酔が始まりました。ちなみに麻酔薬は局所麻酔薬に医療用麻薬を混ぜたものを一定速度でポンプで注入していく、というものです。手元のボタンを押すと一時的に薬量を追加できるので、自分で痛みのコントロールができます。<br>
<br>
　さあこれで態勢は整った、と思いきやここからが長かった。陣痛はしっかりとやってきて、おなかの張りは感じるものの痛みはほとんどなし。手元のボタンは2回使用しましたが、おおむね痛みはごくわずかで、本を読んだり、ほとんど居眠りせんばかりの静かなときが過ぎました。やっぱりこれなら麻酔は大変だったけれどやってよかったかも。<br>
<br>
　看護婦さんは相変わらず定期的にやってきては&quot;Beautiful baby!!&quot;を連発していきます。そんな時間が4時間過ぎました。<br>
　「痛みがないのと一緒に、赤ちゃんが降りてくる感じもわからなくなっちゃうのかしらん？？」と心配になってしまいます。ドクターも看護婦さんもほとんど内診でチェックしないので、どの程度進んでいるのかまったくわかりません。<br>
<br>
　そうして午後8時過ぎ。ようやく「何かが降りてきたような感じ」がしました。さっそくドクターに報告。内診(本日入院後、ようやく3回目の内診でした)の結果、「全開大」。<br>
<br>
　のんびり本読んでいる間に全開大したようです。なんて素敵なのでしょう<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/drecom/11.gif" alt="ハート" border="0">。わらわらとLDR室に人が集まってきて準備が進みます。最後はドクター4人に看護婦さん1人、そして私が分娩に立会いました。<br>
<br>
　麻酔がかかっているので「ちゃんといきめていたのかよくわからなかった」そうですが、ドクターが&quot;Beautiful push!&quot;とほめてくれたいきみにより(またここでもbeautifulですね)、無事15分くらいで分娩は完了しました。<br>
<br>
　前回、ちび1号のときは初産だったこともあり、分娩室でもかなりかかった記憶がありますが、それに比べると本当に早かったです。<br>
<br>
　赤ん坊は3460g、小柄な家内にしては十分過ぎるくらい大きい女の子でした<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/drecom/84.gif" alt="赤ちゃん" border="0">。<br>
ママ、よく頑張ったね<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/drecom/85.gif" alt="拍手" border="0"><br>
　<br>
　明日は分娩後、一般病室の様子をアップ予定です。
<!-- BASENAME=http://drkuma.blog.drecom.jp/archive/48 -->
<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=3757972&name=drecom_drkuma&pid=1504482" width="1" height="1" />
]]>
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</item>
<item rdf:about="http://drkuma.dreamlog.jp/archives/1504227.html">
<title>LDR室</title>
<link>http://drkuma.dreamlog.jp/archives/1504227.html</link>
<description>12月29日、いよいよ入院の日です。
入院先はBrigham and Women's Hospital、ボストンでも有数の大病院です。
年間の出産数が9,000例に達するという、お産の多い病院でもあります。

既に予定日を過ぎていたので、陣痛を誘発することになっていました。
病院に来るように指定...</description>
<dc:creator></dc:creator>
<dc:date>2005-12-31T11:37:03+09:00</dc:date>
<dc:subject>Parenting</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[12月29日、いよいよ入院の日です。<br>
入院先は<a href="http://www.brighamandwomens.org/" target="_blank">Brigham and Women's Hospital</a>、ボストンでも有数の大病院です。<br>
年間の出産数が9,000例に達するという、お産の多い病院でもあります。<br>
<br>
既に予定日を過ぎていたので、陣痛を誘発することになっていました。<br>
病院に来るように指定されたのは朝の7時半。<br>
本当に、アメリカという国は朝が早いです。<br>
<br>
病院には産科専用の入院受付(24時間オープン)があります。<br>
7時半に受付に入り、病室に案内されるまで30分くらいでしたが、うちを含めて4人の妊婦さんが入院しました。やっぱりお産が多い!!<br>
<br>
<img src="http://livedoor.blogimg.jp/drecom_drkuma/imgs/3/7/375b8508.jpg" class="photo" alt="LDR.jpg" border="0" align="left">　案内されたのはLDR室(Labor=陣痛、Delivery=分娩、Recovery=回復を同一の部屋で行う)。もちろん個室で、部屋にはトイレ・シャワー・立会い人(＝わたし)のための安楽椅子までありました。<br>
　家内はさっそく分娩監視装置(子宮収縮と児心拍を監視する装置)を装着して9時頃から点滴開始。陣痛を誘発するオキシトシンの点滴を始めました。<br>
　すぐに子宮収縮は8分間隔くらいになったのですが、痛みはほとんどなし。なんということもなくお昼になってしまい、昼食。無痛分娩で硬膜外麻酔をかける予定だったので、家内の昼食はスープのみでした。<br>
<br>
　ところでアメリカではご存知のように<a href="http://www.yomiuri.co.jp/iryou/life/li531301.htm" target="_blank">無痛分娩</a>が主流です。<br>
家内がちび1号を6年前に日本で産んだ時には当然のように自然分娩で、ほぼまる1日陣痛に苦しみ、かなり大変な思いをしました。<br>
　日本でも徐々に行われつつある無痛分娩ですが、麻酔科医も不足している現状では普及にはまだまだ時間がかかりそうです。今回アメリカで出産する機会を得て、「これなら100人でも産めるわ！！」なんていう先輩の話に期待は膨らみっぱなしです。<br>
<br>
(続く)
<!-- BASENAME=http://drkuma.blog.drecom.jp/archive/47 -->
<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=3757972&name=drecom_drkuma&pid=1504227" width="1" height="1" />
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<item rdf:about="http://drkuma.dreamlog.jp/archives/1504218.html">
<title>入院</title>
<link>http://drkuma.dreamlog.jp/archives/1504218.html</link>
<description>なかなかちび2号は産まれてこようとしません。

産婦人科の先生とも相談の上、明日の朝(いまボストンは夜の10時です)入院し、分娩誘発することとなりました。

また結果は追ってご報告しますね。
</description>
<dc:creator></dc:creator>
<dc:date>2005-12-29T11:50:27+09:00</dc:date>
<dc:subject>Parenting</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[なかなかちび2号は産まれてこようとしません。<br>
<br>
産婦人科の先生とも相談の上、明日の朝(いまボストンは夜の10時です)入院し、分娩誘発することとなりました。<br>
<br>
また結果は追ってご報告しますね。
<!-- BASENAME=http://drkuma.blog.drecom.jp/archive/46 -->
<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=3757972&name=drecom_drkuma&pid=1504218" width="1" height="1" />
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<item rdf:about="http://drkuma.dreamlog.jp/archives/1504207.html">
<title>Merry Christmas</title>
<link>http://drkuma.dreamlog.jp/archives/1504207.html</link>
<description>クリスマスです。
今年は、出産があるのでこれといった予定も立てずにいました。
家内のほうは特に予兆もなく、のんびりとしたクリスマスになりました。

クリスマスイブには、ボストン郊外のSaugusという町へクリスマスのイルミネーションを見に行きました。
Saugusの一角で...</description>
<dc:creator></dc:creator>
<dc:date>2005-12-26T06:48:52+09:00</dc:date>
<dc:subject>Boston</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[クリスマスです。<br>
今年は、出産があるのでこれといった予定も立てずにいました。<br>
家内のほうは特に予兆もなく、のんびりとしたクリスマスになりました。<br>
<br>
クリスマスイブには、ボストン郊外のSaugusという町へクリスマスのイルミネーションを見に行きました。<br>
Saugusの一角では家々がいろんなクリスマスの飾りつけをしているので有名なのだそうです。(日本でもそんな場所があった気がしますね)<br>
<div style="text-align: center;"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/drecom_drkuma/imgs/2/7/27880a9e.jpg" class="photo" alt="img20051226.jpg" border="0"></div><br>
写真は、かなり気合の入った一軒です。<br>
これだけ電飾を飾ると電気代も馬鹿にならないだろうなー、なんて現実的なことを思ったりして。<br>
周囲の家もきれいでしたが、この家が一番でした。<br>
<br>
夜は家族で鶏丸焼きにクリスマスケーキで楽しいディナーでした。
<!-- BASENAME=http://drkuma.blog.drecom.jp/archive/45 -->
<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=3757972&name=drecom_drkuma&pid=1504207" width="1" height="1" />
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<item rdf:about="http://drkuma.dreamlog.jp/archives/1504199.html">
<title>まだまだ</title>
<link>http://drkuma.dreamlog.jp/archives/1504199.html</link>
<description>満月の15日も「何事もなく」過ぎてしまいました。
ちびの時も言っていたのですが、

そんなにおなかの中が気持ちいいのかなあ？

明日から家内は産休に入ります。
外が寒いので、ついつい引きこもりになりがちです。
少しは歩いたりしないと、ますます遅れてしまうのではない...</description>
<dc:creator></dc:creator>
<dc:date>2005-12-17T13:06:03+09:00</dc:date>
<dc:subject>Parenting</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[満月の15日も「何事もなく」過ぎてしまいました。<br>
ちびの時も言っていたのですが、<br>
<br>
そんなにおなかの中が気持ちいいのかなあ？<br>
<br>
明日から家内は産休に入ります。<br>
外が寒いので、ついつい引きこもりになりがちです。<br>
少しは歩いたりしないと、ますます遅れてしまうのではないかと心配してしまいます。<br>
<br>
ちびのときもなかなか気配がなく、毎晩2人で散歩に出たものでした。<br>
<br>
おーい、早く出ておいで。。。
<!-- BASENAME=http://drkuma.blog.drecom.jp/archive/44 -->
<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=3757972&name=drecom_drkuma&pid=1504199" width="1" height="1" />
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</item>
<item rdf:about="http://drkuma.dreamlog.jp/archives/1504191.html">
<title>産休いろいろ</title>
<link>http://drkuma.dreamlog.jp/archives/1504191.html</link>
<description>昨日、家内は定期検査で産婦人科に行ってきました。
「15日に産まれるんじゃないか」なんて先日書きましたが、もうしばらく産まれなさそうです。
ちびのときも遅れたし、今回もかなあ・・・やきもきさせます。

ところで家内は今週一杯で産休に入ります。
日本で産休と言えば...</description>
<dc:creator></dc:creator>
<dc:date>2005-12-14T06:09:35+09:00</dc:date>
<dc:subject>Parenting</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[昨日、家内は定期検査で産婦人科に行ってきました。<br>
「15日に産まれるんじゃないか」なんて先日書きましたが、もうしばらく産まれなさそうです。<br>
ちびのときも遅れたし、今回もかなあ・・・やきもきさせます。<br>
<br>
ところで家内は今週一杯で産休に入ります。<br>
日本で産休と言えば、もちろん「産前6週、産後8週」ですよね。<br>
こちらでは、州によって違うのかもしれませんが、産休は<span style="font-size: 150%;"><span style="color:#ff0000;">出産の日から</span></span>3ヶ月です。<br>
<br>
つまり、<span style="font-size: 125%;"><span style="color:#ff0000;">産前の休暇はない</span></span>のです。<br>
<br>
え？ということは・・・・そう、働いている妊婦さんは出産直前まで働かなきゃいけないってこと。<br>
言い換えれば、職場から「陣痛始まったから行ってきまーす<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/drecom/11.gif" alt="ハート" border="0">。」なんてこともおおあり。<br>
家内の産前の休み(たった1週間ですが)は有給休暇なのです。<br>
<br>
日米でものの考え方の違いにはしばしば驚かされますが、産休は最たるもののひとつでした。<br>
道理で妊婦さんたちが大きいおなかで働いてるわけだよ。<br>
<br>
ママももう少しだ。頑張って！！<br>
<br>
<br>

<!-- BASENAME=http://drkuma.blog.drecom.jp/archive/43 -->
<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=3757972&name=drecom_drkuma&pid=1504191" width="1" height="1" />
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</item>
<item rdf:about="http://drkuma.dreamlog.jp/archives/1504183.html">
<title>ジンジャーブレッドハウス</title>
<link>http://drkuma.dreamlog.jp/archives/1504183.html</link>
<description>ホリデーシーズンだし、ジンジャーブレッドハウスを作りました。
クッキーから焼いてつくるだけの技量も根性もないので(笑)、キットを買ってきました。
クッキーと飾りつけの人形なんかが入っていて10-15$くらいです。
ちびは、意味がわかっているんだかどうかわかりませんが...</description>
<dc:creator></dc:creator>
<dc:date>2005-12-14T05:41:46+09:00</dc:date>
<dc:subject>Boston</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[ホリデーシーズンだし、<span style="font-size: 125%;"><span style="color:#ff0000;">ジンジャーブレッドハウス</span></span>を作りました。<br>
クッキーから焼いてつくるだけの技量も根性もないので(笑)、キットを買ってきました。<br>
クッキーと飾りつけの人形なんかが入っていて10-15$くらいです。<br>
ちびは、意味がわかっているんだかどうかわかりませんが、「作る作る！！！」と大騒ぎで、家族みんなで作りました。<br>
<br>
デコレーションのためのアイシングを作って作業開始。<br>
クッキーは形に作られているので、アイシングを使って組み立てるだけです。<br>
飾り付けの人形や花(?)もできているので、適当にアイシングを使ってくっつけます。<br>
最後にホイップクリームで飾ってできあがり！<br>
<br>
思っていたより簡単だし、楽しい。<br>
<br>
作った後で気がついたのですが、屋根の上に穴が開かないようにしなくちゃいけませんでしたね)汗。<br>
普通はアイシングだけでデコレーションして、クリスマスまで飾っておくもののようですが、翌日試食してしまいました・・・<span style="font-size: 75%;">これはあくまで飾るためのものであったようです。</span><br>
<div style="text-align: center;"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/drecom_drkuma/imgs/f/6/f6b906e7.jpg" class="photo" alt="gingerbreadhouse.jpg" border="0"></div>
<!-- BASENAME=http://drkuma.blog.drecom.jp/archive/42 -->
<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=3757972&name=drecom_drkuma&pid=1504183" width="1" height="1" />
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